水耕栽培事業はリサイクルワンにご相談ください
東日本大震災による農地被害及び風評被害、今後押し寄せるTPP後への不安、若者の農業離れ、少子化・高齢化・過疎化・・・。日本の農業には不安が押し寄せています。一方、隣国・韓国では国主導による大規模農園、植物工場の推進により農産物輸出が好調です。今こそ日本の農業の転換期です。新しい技術で新しいスタイルの農業ビジネスをともに立ち上げていきませんか。
リサイクルワンのサービス内容
【推奨している水耕栽培プラント】
現在、リサイクルワンでは、根域のみの温度管理によって高い生産性、収益性を可能とする超省エネ型水耕栽培プラントの販売支援も行っております。特許技術を取得した「コンダクションチューブ」という特殊なパイプにより、効率的な温度調整が可能です。また、循環ジェットパイプにより、水を常に循環させ、藻や疫病の発生を防ぐとともに、循環・濾過技術によって、加水量は水耕ベッドの0.12%のみとなり、ランニングコストを抑えることが出来ます。
リサイクルワンのサービスの特徴
【宮城県名取市における施設園芸プロジェクト「なとりフードファクトリーパーク」事業】
現在、リサイクルワンは、東日本大震災で津波の被害を受けた宮城県名取市において、地域の新しい活力となる施設園芸プロジェクトを推進しております。津波で田畑も家も流された被災農家の方が発起人となり、農業生産法人を立ち上げました。レタス、トマト、ルッコラ、ほうれん草の野菜を栽培します。将来的には、野菜加工工場も導入し、国の第6次産業化のモデル事業となるよう、リサイクルワンが支援していきます。企業の皆様の野菜ご購入、ご出資のご検討をお願い致します。
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| キーワード:植物工場、水耕、アグリビジネス、6次産業化、農業モデル、出資、無農薬野菜、野菜購入、採算性シミュレーション、見学ツアー、補助金、交付金、支援、農業生産法人、高付加価値、生産性、省エネルギー、TPP、農商工連携
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