マーケティング・営業部門向け支援サービス
氾濫する商品。選ばれるために、環境という語り口を持つ
マーケティングや営業の現場に環境の文字が頻繁に登場する時代になりました。これまで日本企業は社会問題や環境問題などへの取り組みを積極的に表現しないことを美徳としてきた傾向があります。しかし消費者は近年、社会に貢献する商品・サービスを支持しており、社会的貢献と事業の目標の達成を同時に実現しようという考え方は社会に受け入れられている様子が伺えます。また、グリーン購買基準を構える企業が増加するなど、商品・サービスに紐づく環境マーケティングはBtoC,B問わず、営業上の付加価値向上要素として外せないポイントと言えます。
商品・サービスのマーケティングやCSRとしてのカーボンオフセットを、目的に合わせて企画、CO2算定からPR手法、排出権の手続き・管理までトータルに支援
LCA分析を用いたCO2排出量算定、PCR策定からカーボンフットプリントマークの取得までの、一貫した支援
広域認定制度、下取りサービス、独自の製品3Rシステムの構築等使用済製品のリサイクルシステム構築支援
環境負荷の低減と収益の両立を目指す、企業の新しいマーケティングを支援

